目当ての場所を往復すると10キロ、理想のウォーキングの距離は5キロ、帰りに電車に乗るくらいなら自転車で行くが運動にならない、時間がない。

その結果、10キロ歩くことにしました。案の定6キロくらいで腰の具合が悪くなり何ども休憩とストレッチ、家に帰ってからも入念にストレッチと早く寝ました。(何もしせず早く寝て自然治癒させるのが一番効果があるかも)

翌日は歩きたい気持ちを抑えて休憩することに、以前なら翌日に鞭打って歩いて、しばらくの間歩くことも困難になっていました。

こんなことでも欲望のとの戦いがあるとは、私は人一倍欲深い人間だとつくづく思います。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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2年ほど腰痛が続いています。原因は筋肉の衰え、座りすぎ、姿勢が悪い、孫を抱く、ゴルフだとおもいます。対策はウォーキングをストレッチ、接骨院でした。それでも治らないのは何事もヤリ過ぎる事だと最近おもいます。

ウォーキングは調子に乗っていきなり何時間も歩く、ストレッチ痛いのに無理やり伸ばす、孫を抱き過ぎる、ゴルフの練習もヤリ過ぎる、それをすべて接骨院でカバーして誤魔化しているようです。

それをウォーキングは6−8キロを二日に一回、ストレッチは痛い手前でやめてウォーキングのあとは念入りにする、孫は極力抱かない、ゴルフの練習やコースのときの素振りを1/2以下にする、座るときは姿勢を正しく、接骨院はどうしても痛いとき以外はいかず、少し痛いときは軽くストレッチして運動も何もしない、早く寝るにしてます。

これでしばらく様子を見る事に、今のところはまずまずのようですわz ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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明日は大腸カメラ検査、そのために前日の食事は消化の良いものを7時までたべます。

そんな夕食に次女がカニを持ってきたカニちりです、私は料理より賑やかでいいなあと思ってましたが、人が食べてるの見てるのは寂しいもので食事制限は辛いです。私が食べたのはトーフとうどん、かににはさみ一つ、楽しみにしていた雑炊も8時を過ぎていたので一口だけ、少し欲求不満になり次回はてっちりでレベンジしてやろうと思いネットで検索。

いつもならコスパ重視で探すのに味重視で検索、食べないと味は分からないから高いもん良いものに、冷凍より冷蔵。そのために食べる日を決めないといけませんが集まって食べたいの予定をきいてからでないと注文できません。

そうこうしてる間に満足して来月に予定が決まってから注文することに。明日は朝8時から10時まで下剤を飲んでトイレに直行、寒くい一日になりそうです。昨年までは大腸と胃の検査を別々にしていたんですが同じ病院で同時にできることが分かり今年は検査が一つ減りました。あとは肺、喉頭です。

検査が終わったら今日は二日前に焼いて冷凍したイワシと味噌汁、卵焼いを食うぞ。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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 孫が保育園に行くようになり、繰り返し風邪を貰ってきてそれが私や嫁に移ります。酒を止めてから風邪をひきにくくなったんですが、菌と遊んでいたらキッチリ移ります。通勤時にするマスクを孫といるときも必要です、手洗いと除菌スプレーも併用の予定。



孫自身は段々と風邪に対しての耐性を持ってきているようです、反対に私達夫婦は風邪にもろくなっています。これからの人間と去りゆく人間のシステムなんでしょう。まだまだ去り行きたくないので風邪の予兆があれば直ぐに病院に行ってます、本当は肝臓の負担を考えるとよくないんですが仕方ありません。



この冬を越せば孫も免疫が付くと思うのでからそれまでの辛抱です、とにかく病院に行く回数を減らしたいz ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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義母の体調が悪く午前中に医者に連れて行き点滴をした、熱中症らしい。夕方に娘が行って体温を測ると38度を超えていたので夜間の診察をしてもらい、念のため入院、レントゲン、血液検査、CTで検査して炎症反応がでているらしいが原因不明とのこと。そんな事あるのと尋ねるとよくあるらしい、高齢者が理由かと聞くとそれもあるとの返事。

80歳をこえると色々問題もあり検査でも分り辛いのかなあ、恐らく高齢者は症状を的確に表現できないから、痴呆症などの影響もあるあし、入院した病院は亡くなった義父も入院していたので私のイメージは悪い。あれから15年たった、自分の番もこんな感じだろう。家族は深夜で疲れて帰る、入院している者はそんな家族の事は分らないし考える余裕もない。

人生の時間は短い、その日まで大事に生きたいなあ。
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義母の検査結果は急ぐ必要ない状態でホッとしました。1年半前と比べるとアルツマイマーと脳梗塞による痴呆の混合(よくあるらしい)が進んでいるがそう慌てることはないようですが、1年先に急変することは普通にあるらしく、その時はその時です。少しでも余生を楽しんでもらいたい。

一応、薬が町の医院を経由して出るようですが効き目は少しだけ進行を遅らせる程度らしいです。脳梗塞による痴呆の薬、一般的に血をサラサラにするのは弊害もあるらしいので、そんなに服用を勧めていませんでした。合わせて介護の申請も事前にしておいたほうが、いざという時に困るとアドバイスをしてもらいました。そして役所の人の面接時は、少し大げさに申告したほうが、進行した時にするよりいいとも教えてくれました。この部分は医者と役所の立場の違いがあるようです、介護認定がおりても義母は施設の利用を嫌がりますから、進行した時の準備ととらえています。

私は義父、父は重篤な病気でなくなりましたが介護期間はなかったので、私たちに迷惑は掛からず、ピンコロだったと思います、私たち夫婦もそれにあやかってピンコロを願っていますが、どうなることやら。

とにかく時間は有限ですわz

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孫が風邪で調子が悪いく病院にいくのでついて行きました。ちょうど定期検診の日時も近いので同時に受けましたが、体重や身長を測ります。風邪ひいいているのにオムツ以外はぬぐので寒くないかと心配しました、虐待のあとなどを調べているんでしょう、靴下まで脱がされていました。

ついでに娘が風呂上がりに湿疹ができると、医師に尋ねると風呂の入れすぎと言われました。先生に昔は湯冷めしたらあかんと言ってたからと言うと、今は短めでいいらしいです、昔と違い空調がよくなったり、風呂がそとにあったりしないからです。

これは間違った知識を持っていたので聞いてよかった。これからは風呂に入れる時は短めに、又、赤ちゃんの水分補給は難しいからエアコンで調整するようにアドバイスも貰いました。

自分の子供の育児教育のようです、三人の子供がいるのに全てが初めてで新鮮です。三人の子供は嫁が育てましたから、私は育児手当係でしたので。

これが実際に年の離れた再婚の子供ならと妄想すると、ぞっとします。私の想定寿命は69歳なのであと14年、子供は中学二年生、死んでも死に切れません。勿論、リタイヤなど出来ず、馬車馬の如く死ぬまで働かないといけませんわz ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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 先日、義母の物忘れがひどいので説得して精神科で検査をして来月その結果がわかるのだが、検査後に度々文句の電話が来るようになった。最初は嫁だけだったが今日は私にもかかってきた、「歳をとれば誰でも物忘れが酷くなる」「検査する事に納得できなかった」挙げ句の果ては「早く死ねということか」「それは神様が決めることです」「何も悪くないのに検査不要」「それを確認するために検査しています」「誰でもものわすれするのに」「あんたも検査するのか」「私は内臓の検査をしています」「私はどこも悪くない」

一瞬腹が立ちますが、後では笑い話になります。本人は当日の食事も忘れるくらいですから説得しても無駄なんです。これからはサプライズ検査に切り替えます、明日は我が身です、ボケる前に本当に死にたいなあ。

しかし、この分だと検査の結果も悪そうに思います。その場合は強制入院、私が鬼になる予定です、それを分かっているよう気もします。「お義母さん、私に抵抗すると.........笑って誤魔化しなさいよ」 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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 今日は珍しく疲れていて体が重く会社に行くのが嫌だった。実際に行ったら何時もの体調に戻っていました。きっ土日の筋トレの疲れだと思います、手加減したのに、明日も予定していますがさらに手加減します。自分の体でも分からないのに医者は他人の症状を調べるのは難しいだろうと思います。

腰痛になり、安静にして接骨院で治療→痛みが軽減したら自宅で筋トレとストレッチ、ウォーキング(調子乗ってゴルフの練習や9キロの孫を抱いて遊ぶ)、接骨院→筋トレとウォーキングやり過ぎて腰痛悪化→再び安静にして接骨院→繰り返し

上記のパターンを去年の7月から繰り返している、今度こそはと思いケアしていたが、明日の筋トレは何時もの半分にして二日休憩して様子を見て問題ないならしばらくの間は、筋トレ半分して翌日休憩、その後は普通の量にして、最後には毎日する。来年春には孫も保育所にはいるし歩くようになるから抱く事がなくなる。春頃には良くなっていると思う、よくなればウォーキングやハイキング、サイクリングとやりたい事は山ほどある。

といは言っても一年かかっても治らないからどうなるかわからない、春に治らなければ石川県のゴッドハンドに診察してもらう。そのうちなんとかなるだろう、病気は根負けしたダメ、焦らずノンビリと前向きにだとおもう。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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 義母の物忘れが酷くなったので精神科に行った。かかりつけの医者から紹介書をもらい診察です、二年前に診察してもらったのですがその手続きを踏まないと診察できないシステムらしいです。

前回に知能や身体検査を嫌がっていましたが、説得して今回の診察です。本人の説得、かかりつけ医の診察、精神科の検査そして結果報告の流れです。診察して介護認定をしてもらわないと介護施設も利用できませんし、治療もできません。それを本人に説得するのが一番の苦労です。

精神科に行くこと、検査、デイサービスの必要性、治療の必要性などを、最後はなんとか納得してもらいました。

私の名前を忘れるほどなの状態ですから仕方ありません。本人は私を一番怖がっているらしいです、以前に介護施設の利用を強浮く進めたからで、姥捨山に捨てられると言ってたらしいですが。現代版の姥捨山は月々20万円します、本人はそこそこ貯めてますから大丈夫ですが。

いつか自分の番もくるので勉強しておきますわz ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓よろしければクリックをお願い致します。
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