先日、見たテレビの無いようですが、自民の平澤代議士の発言で「麻生総理で総選挙にのぞみ、国民の真意を問うべきで、この期に及んで姑息にも総裁を変えるのは情けなく結果、負ければ潔く下野し、次を狙えばよい」との内容でなんとなくすがすがしい、感じがしました。それに引き換え、自身の政策ではなく総裁を変えて少しでも有利な選挙にしたい他の議員の発言は未練がましいばかりです。いつも行かない選挙ですが、今回は絶対行こうと思っています。
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